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2005年 02月 10日
日 時:2月11日(金・祝)13:30〜16:00 場 所:荻窪地域区民センター 講師の新井秀夫さんが、「野口体操」のカラダのほぐし方や考え方のヒントを、 楽しいたとえ話を交えながら、実践しながら教えて下さいました。 前半はほぐしかた(マッサージ、「かすかなゆれ」を身体に伝える方法など)について ペアを組んで体験しました。心地よくてすっかり身体が軽くなりました。 後半は楽器などを用いたゲームのような遊びを楽しみながら、その方法を教わりました。 介護(あるいは、保育)する人のワークショップの参考になりそうです。 ※ARDAでも体験として22日(火)松渓ふれあいの家へ、 3月17日(木)上高井戸児童館へデリバリーします。
2005年 02月 05日
2005年 02月 02日
2月の「アート・デリバリー講座」のお知らせです。 「カラダをほぐそう! カラダであそぼう!」講師:新井英夫 日 時:2月11日(金・祝)13:30〜16:00 場 所:荻窪地域区民センター杉並区荻窪2-34-20 TEl:03-3398-9125 先日、朝日新聞に掲載されていましたが、今「野口体操」が注目されて います。彼は野口三千三に学んでいます。 昨夏、葉山の新館、神奈川県立近代美術館でワークショップを三ツ木さんが 企画しました。私は参加してみたのですが、楽しかったのでデリバリー講座 の講師依頼をしました。寒くて固くなっている身体をほぐしにいらして下さい!!ほぐし方も色々〜〜。新井さんが面白いのですヨ。 時代は彼のような人を求めているのですね。幼稚園、高校、大学、高齢者ケア施設から、最近では企業研修などからオファーがあるそうです。 ARDAでも体験として22日(火)松渓ふれあいの家へ、3月17日(木)上高井戸児童館へデリバリーします。 2005年 02月 02日
アート・デリバリー講座 2005 3回シリーズ・体験アート・ボランティア講座 "アートをきっかけに社会と新しい関わり方、新しい自分発見を学びます" 「アート・デリバリー」1月〜3月講座、体験ともに下記の通リ実施します。 お時間を作ってご出席ください。 ■1月25日(火)18:00〜20:00 講演会「介護もアート」折元立身(終了) 場所:ポーラミュージアムアネックス 中央区銀座1-7-7 (参加費:1000円) ■2月3日(木)15:30〜17:00 「アート・デリバリー」(体験) 講師:佐藤比南子 ”染めて遊ぼう” 場所:高井戸児童館 杉並区西2-5-10 Tel:03-3334-0902 ■2月11日(金・祝)13:30〜16:00 「カラダをほぐそう! カラダであそぼう!」講師:新井英夫 場所:荻窪地域区民センター 杉並区荻窪2-34-20 Tel:03-3398-9125 ■2月22日(火)11:00〜11:40 「アート・デリバリー」(体験) 講師:新井英夫 場所:松渓ふれあいの家 杉並区荻窪2-3-1 Tel:03-5347-1178 ■3月6日(日)13:30〜16:00 「春風と鳥のさえずりのガラス絵」 講師:加藤 力 場所:荻窪地域区民センター 杉並区荻窪2-34-20 Tel:03-3398-9125 ■3月17日(木)15:30〜16:30 「アート・デリバリー」(体験) 講師:新井英夫 場所:上高井戸児童館 杉並区高井戸東1-18-5 Tel:3304-4773 ■3月?日交渉中 「アート・デリバリー」(体験) 講師:加藤 力 場所:シーダ・ウオーク(介護老人保健施設)杉並区桃井3-4-9 Tel:5311-6262 2005年 02月 02日
コマエでハッと!フッと!ホッと!アート!!! 水嶋一江+ストリングラフィ・アンサンブル&ワークショップ&展覧会のご案内 2月5日に開催する「コマエでハッと!フッと!ホッと!アート!!!:水嶋一江+ストリングラフィ・アンサンブル&ワークショップ&展覧会」をご案内申し上げます。 作曲家である水嶋一江さんが考案したストリングラフィは、「糸電話」の原理から始まり、現在では完成度の高い弦楽器として国内外で高く評価されています。さらに、音楽という枠を超え、美術作品として、また、演奏者の舞う美しい身体表現として、あらゆる年齢の方々を楽しませております。ストリングラフィを、多くの方々に「聴かせたい!見せたい!」というのが元狛江市立児童館館長の故大和勝好さんの願いでした。企画途中であった彼の遺志を継ぎ、私たちストリングラフィ実行委員会は今回のコンサートを開催する運びとなりました。 また、美術作家の淺井真理子さん、ダンス・アーティストの新井英夫さん、音楽家の米山典昭さんには「子どもは地域にいる。だから大人は、あらゆる本物の文化を、無限の可能性を持つ子どもたちに与えること」という大和さんの基本精神のもとに関連イベントに協力をお願いいたしました。こちらもぜひ観に来てください! お知り合いに転送してください!!! 水嶋一江+ストリングラフィ・アンサンブル 開催日: 2005年2月5日(土曜) 時 間: 7:00−8:30pm (6:30開場) 会 場: 狛江市民ホール:エコルマ・ホール 〒201−0013 東京都狛江市元和泉1−2−1 小田急線狛江駅 徒歩1分 チケット:大人1000円 小・中・高 700円(幼児は座席がいる場合は700円) チケット購入先: チケットぴあ(Pコード:190−206),セブン・イレブン、サンクス、ファミリー・マート、森のうた。電話によりお取り置きも可。当日券も有り。 主 催: ストリングラフィ実行委員会 後 援: 狛江市教育委員会 協 力: 特定非営利活動法人NPO芸術資源開発機構(ARDA)、㈱アサヒ商会 お問合せ先:ストリングラフィ実行委員会 南平妙子 電話: 03−5438−5086 関連イベント 展覧会:美術作家 浅井真理子 開催日: 2月5日(3:00-5:30,6:30−9:00) 場 所: エコルマ・ホールのロビー 映像作品 ストリート・パフォーマンス:「ちんどんあーと!」: 日 時: 2月5日 1:30ー2:30pm 狛江駅前噴水近辺 新井英夫、米山典昭、他 ワークショップ:「おと」と「からだ」のデュエット〜! 日 時: 2月5日 3:00−4:00pm 場 所: エコルマ・ホールのロビー 子ども対象、参加自由 新井英夫+ストリングラフィ・アンサンブルのコラボレーションにより 2005年 01月 25日
特別講演会:「介護もアート」折元立身 冗談を交えながら、折元さんの生まれや育ち、フルクサスに参加したこと、「耳をひく」、「パン人間」、そして「介護もアート」について、「アートママ」の「男代ちゃん」との生活や介護について語りました。 終わりに、「パン人間」のパフォーマンスをして、スライドや日頃描きためているドローイングの数々を見せてくださりました。(ドローイングを大勢の人に見せるのははじめてだったようです) 今まで行ったパフォーマンスの関連ポスターやたくさんのポストカードを展示しました。 ■日 時:2005年1月25日(火) 18:00〜■場 所:ポーラミュージアム アネックス ■主催:NPO芸術資源開発機構(ARDA) ■助成:2004年度ファイザープログラム ■協賛:松下電器産業(株)■後援:ポーラ美術振興財団 杉並区保健福祉部 ■協力:ポーラミュージアム アネックス ![]() ![]()
2004年 12月 13日
“染めて遊ぼう!毛糸玉” ・小さなコースターを作る 講師;佐藤比南子 日時;12月13日(月) 午後1時半〜3時 場所;清水ふれあいの家(杉並区清水3−22−4 tel:3394-0455) 担当;堅物さん 参加者;23人 スタッフ;4人 清水ふれあいの家、デイ・ケアで、色とりどりの羊毛でフェルト作りをしました。好きな色の原毛を層にして重ね、暖かい石鹸水に浸して、丸棒と巻き簾に巻いて水分を切ります。フェルトの性質である、圧力で原毛を固めていくことが、少しお年寄りには困難だったかもしれないという反省はありましたが、とても楽しい作品が出来上がりました。「同じ材料でこんなに異なった作品ができて面白い」という感想が聞けました。 最後に気難しそうで声を発しなかった男性が「サンキュウベェリーマッチ!」と大きな声で言ってくださったのが嬉しかったです。 <参加者より> ![]() ![]() ![]() 一番上:講師の佐藤比南子さん 上(左右):ワークショップの様子。 下(左) :参加者の作品 2004年 12月 03日
2004年度ファイザープログラム 〜心とからだのヘルスケアに関する市民活動支援 特別講演会:「介護もアート」折元立身 ■日 時:2005年1月25日(火) 18:00〜20:00 ■場 所:ポーラミュージアム アネックス 104-0061中央区銀座1-7-7 Tel:03-3563-5501 Fax:03-5250-4670 ホームページ ■定 員:100名 ■参加費:1000円 ■お申込み:NPO芸術資源開発機構(ARDA) FAX:03-3334-7876 E-mail:info@arda.jp NPO芸術資源開発機構は、2005年毎月、高齢者施設へ出張して芸術講座を行います。 施設で働く介護する人たちが自分を取り戻し、リフレッシュして日々のケアにアートを活かし 共に生きることを願っています。ファイザープログラム助成で実施される講座を記念して、 特別講演会を開催します。この機会に一人でも多くのみなさんのご参加をお待ちしています。 折元立身氏は国際展に多数出展経験のある日本を代表するパフォーマンス・アーティ ストです。 NHKテレビ「にんげんドキュメント」(2003年)で放送・出版された記録は、 母を介護しながら、それ自体をすべてアートにしている様子が記されています。 アートを通して人間が生きることについて語ります。同時に今まで行った関連ポスター、 ポストカードを展示します。 ■主催:NPO芸術資源開発機構(ARDA) ■助成:2004年度ファイザープログラム ■協賛:松下電器産業(株)■後援:ポーラ美術振興財団 杉並区保健福祉部 ■協力:ポーラミュージアム アネックス 折元立身(おりもと・たつみ) 1946年川崎市生まれ。1969年に渡米、カリフォルニア・インスティテュート・オブ・アートに 学ぶ。1971年ニューヨークに移り、ナムジュン・パイク氏の助手を務め、フルクサスの活動 に参加。1977年に帰国。主にヨーロッパとアメリカで作品発表とパーフォーマンスを行う。 シドニー・ビエンナーレ(1988)、サンパウロ・ビエンナーレ(1991、2002)、ベネチア・ビエ ンナーレ(2001)、横浜トリエンナーレ(2001)などに参加。「折元立身グラフィック・アート +オブジェ展」(2004) 2004年 11月 15日
あっという間に盛況、会期終了。 交流会では首長からスピーチをいただいた。自治にはアートが必要だ、と(世辞ではなく)まじめな顔で語っていたのは印象的であった。また多数のパフォーマンスが展覧会を盛大に盛り上げてくれた。ほかの出展NPOとの交流もとれてよかった。 13日のアルダミーティングでは新規の会員の紹介、アートデリバリーのページの整備について、ブログの位置づけ、新事業についてさまざまな意見が出て、意義のある会になった。 松本秋則さんのワークショップで作った作品であそぶこどもがたくさんいた。 ビデオで自分がでていてよろこぶようす。
2004年 11月 12日
すぎなみアートNPO展に出展/ 「すぎなみアートNPO展」 11月13日(土)〜14日(日)@セシオン杉並 アートNPOの活動を中心に写真、ビデオ、作品による報告展と音楽、演劇による アート・ボランティア活動の一端を実演。 ※自治のつどいの関連イベントです。 くわしくは、こちら。 「交流パーティ」 13日(土)16:30-19:00 区長、市長、アートNPOを交えてのパーティーです。 日本フィルメンバーによるミニコンサートほか!(参加費1000円) 「トーク・パフォーマンス」 14日(日)13:00-15:00 さまざまなアートNPOから、アーティスト、パフォーマーがパフォーマンス!! 場所の地図はこちらから。 ※「すぎなみ自治のつどい」 11月13日(土)14:00-16:30 @セシオン杉並 参画と協働による自治体経営を進めている横浜市、我孫子市、志木市、 杉並区の首長が一同に集まりパネルディスカッション。講演、合唱コンサート。 11月12日の朝から、セシオン杉並で設置作業にとりくんで、一日がかりで設置しました。このブログでも紹介した半谷さんや白濱さんのワークショップでできた本当にすばらしい作品群。去年今年と開催している村上タカシのtanabata.orgのビデオ&フォトインスタレーション。インドネシアでのアートスコープのドキュメント。アートデリバリーのドキュメントを展示。ardaの精力的な活動が目に見える形になった!!感動っ!!!! <やったぜ!ビデオインストール!!見に来てね!
# by npoARDA | 2004-11-12 22:12
2004年 10月 16日
「環境博覧会でアート・デリバリー」 場所:高井戸地域区民センター創作室 半谷さんの長旅ワークショップ。今回の終着駅は、環境博覧会の横断幕ゆれる;高井戸。 環境博覧会に「Re-サイクル☆環境/アート」と銘打って出展したわけです。 ![]() 杉並区の広報紙に載ったのに、事前に申し込みくださった人は少なく不安でしたが ワークショップが始まると、どんどん人が入って来て、半谷さんもスタッフもホッ。 材料がなくなりそうになってしまいました。まさに大盛況。 竹と麻とゴムで紙料をつける支持体を作って、思い出の品をすきこみます。 切符や旅先で拾ったものを漉き込んだ作品、貝殻をあしらえたモノもありました。 小さな子どもから、年配の方まで、いろんなひとが来てくださいました。 ![]() あっという間につくる仕事の早い人、じっくり作る技工派さん…素敵な作品を作りました。 半谷プロジェクトは、これにて終了。ぜひ、また今度ご一緒したいですね! # by npoARDA | 2004-10-16 18:00
2004年 10月 04日
![]() 「児童館へアート・デリバリー」 場所:杉並区立天沼児童館 学校が終わってからの小学生の遊び場所の児童館。 今回は半谷さんとともに再び天沼児童館に、アートデリバリーにおじゃました。 最近は学校が終わるのが遅く、放課後の時間が短くなっているので、 麻で支持体を作るのは、省略。海草の紙料で、麻でできた葉っぱに持ってきた思い出の品を漉き込みます。 半谷さんの雰囲気作りは、一級品。あっという間にみんな夢中になりました。そして・・・ ![]() 個性的な色とりどりの作品ができました。みなさんご満悦でしたー。 ご協力いただいた児童館のスタッフの皆様、ありがとうございました。 2004年 09月 26日
「すぎなみ自治のつどい」同時開催「すぎなみアートNPO展」に参加 日時:2004年11月13日(土)-14日(日)10:00-17:00 場所:セシオン杉並 杉並区梅里1-22-32 Tel:03-3317-6611 ・ 11月13日(土) 「すぎなみ自治のつどい」14:00-16:30 参画と協働による自治体経営を進めている横浜市、太田市、我孫子市、志木市、 杉並区の首長が一同に集まりパネルディスカッション。講演、合唱コンサート。 「すぎなみアートNPO展」 アートNPOの活動を中心に写真、ビデオ、作品による報告展と音楽、演劇による アート・ボランティア活動の一端を実演。 ● 13日(土)「交流パーティ」16:30-19:00 参加費:1000円 日本フィルメンバーによるミニコンサート、他 11月14日トーク・パフォーマンス/搬出作業<17:00-21:00> 場所の地図はhttp://www.city.suginami,tokyo,jp/ ![]()
2004年 09月 26日
「環境博覧会すぎなみ2004」10月16日(土)17日(日) ARDAは総務運営部会にサポート・メンバーとして参加。ポスター、チラシ のデザインと部会からの展示企画を担当。(加藤直子) ・「Re-サイクル☆環境/アート」半谷学・作品展示 ・10月16日(土)半谷学のワークショップ 場所:高井戸地域区民センター創作室 時間:10:00-14:30 対象:小学3年生-大人 ![]() 2004年 09月 26日
Vol.2 [海から再生した森!] 講師:半谷学 半谷学アートプロジェクト・チーム募集 friend1 ![]() friend2
2004年 09月 26日
Vol.2 [海から再生した森!] 講師:半谷学 半谷学アートプロジェクト・チーム募集 宇宙人 ![]() 点灯中景
2004年 09月 26日
2004年 09月 26日
Vol.2 [海から再生した森!] 講師:半谷学 半谷学アートプロジェクト・チーム募集 アート・デリバリー講座Vol.2は今迄にプラスして多くの体験を盛り込みました。 講座で制作した作品はセシオン杉並に展示します。 半谷氏に協力をお願いしている杉並区主催でARDAが実行委員会として参加している2つのイベントにプロジェクト・チームとして参加して下さる方を募集します。 いままでの参加型講座にプラスして地域のイベントの現場体験ができます。 今回、秋の催しが重なりましたので、講座を発展的に捕らえ、皆さんの参加を希望 いたします。 ★・・・・★・・・・★・・・・★・・・・★・・・・★・・・・★・・・・ 1)「アート・デリバリー講座」Vol.2 「再生材料で森をつくろう」 講師:半谷学 http://www.asahi-net.or.jp/?ze5m-hngi/ 日時:10月3日(日)13:00-16:00pm 参加費:2500円 場所:永福和泉地域区民センター 工芸室 杉並区和泉3-8-18 Tel::03-5300-9411 各自用意する物:・雑巾、手拭きタオル、ハサミ、水性絵の具 ・作品に漉き込むもの「テーマ 個人の思い出(捨てるにはもったいない物)」 例:書き損じた習字、いらない写真、集めたオマケ、拾ったガラス片、貝殻、等 大きくて重たくない物であればOK! ・汚れても良い服装 2)「児童館へアート・デリバリー」体験:アート・ボランティア 日時:10月4日(月) 15:30?17:30pm 場所:杉並区立天沼児童館 杉並区天沼1-6-25 Tel :03-3398-8717 3)「環境博覧会すぎなみ2004」10月16日(土)-17日(日) ・「Re-サイクル☆環境/アート」半谷学・作品展示 10月15日(金)作品搬入と展示(時間等の詳細は後日) ・10月16日(土)半谷学のワークショップ 場所:高井戸地域区民センター創作室 時間:10:00?14:30 対象:小学3年生〜大人 * アート・ボランティアとして参加して下さい。 10月17日(日)搬出のお手伝い 3)「すぎなみ自治のつどい」同時開催「すぎなみアートNPO展」に参加 日時:11月13日(土)-14日(日)10:00?17:00 場所:セシオン杉並 杉並区梅里1-22-32 Tel:03-3317-6611 ・ 11月12日(金)搬入と作品展示 講座で作られた受講生の作品、児童館での作品と上井草園での作品を展示予定しています。 ・ 11月13日(土) 「すぎなみ自治のつどい」14:00-16:30 参画と協働による自治体経営を進めている横浜市、太田市、我孫子市、志木市、 杉並区の首長が一同に集まりパネルディスカッション。講演、合唱コンサート。 「すぎなみアートNPO展」 アートNPOの活動を中心に写真、ビデオ、作品による報告展と音楽、演劇による アート・ボランティア活動の一端を実演。 ● 13日(土)「交流パーティ」16:30-19:00 参加費:1000円 日本フィルメンバーによるミニコンサート、他 11月14日トーク・パフォーマンス/搬出作業<17:00-21:00> 場所の地図はhttp://www.city.suginami,tokyo,jp/ ___________________________________ 「半谷学のアート・プロジェクト」へ参加します。 氏名: 住所: Tel & Fax: E-Mail: ●参加日をお知らせ下さい。 ![]()
2004年 09月 26日
2004年7月24日上井草園でのワークショップ WS1 ![]() WS2
2004年 09月 26日
7月18日講座用 講師;白濱 雅也さん 今日の素材 ![]() 「さあ、はじめましょう!」
2004年 09月 26日
記録 「アート・デリバリー講座2004」体験型アート講座 日時:2004年7月18日(日)13時30分-16時 場所:高井戸地域区民センター 「絵の探検隊」講師 白濱 雅也 昔の絵の具を作って、楽しく絵を描いてみよう! ________________________________ 文学だけでなく、美術(絵)の中にも物語りがあることをテーマに 老人や子どもとのワークショップでは、物語ることを主眼に置きたい。 絵の具とは顔料(粒)とメデュウムでできていて、その種類によって 絵の具の種類が分類される。今日は土の絵の具を作って絵を描くのですが、 土は、死骸の集積で死滅していくイメージがある一方、生命の宿る所、暖かく 原始的で、時間がさかのぼる懐かしいイメージがある。その矛盾が面白い、 絵の具を意識しない人に、何かを呼び覚ます力があるので、子どもや老人の ワークショップに最適だと思う。白濱さんのワークショップVTRを見て説明を 受け実習を開始。 ■実習 市販されている園芸用3種類の土を使用。→洗濯ネットなどで篩って粒子を細かくする。 →卵黄の酢(防腐剤)を数滴加え撹拌→水を加えた土に入れペースト状にする。→ 好みによって抹茶、ケチャップ、食紅をくわえて色を作る。→適当な濃度に薄めて、 筆で描く。 ■ワ‐クショップ構成/ポイントと課題 ・素材は身近なもの、五感を刺激するものが良い。 土の絵の具には発見があり、自分が作ったものなので意欲がでる。 ・誘導は適度に必要だが、強制であってはならない。 ・達成感を持つために、皆で作品を見る。 ・作者の世界を覗き、追体験できる面白さ。 ・ひとり一人の物語を「聞き取り」絵にしてまとめてみたい。(白濱さんの課題) 講師 白濱 雅也
2004年 03月 30日
![]() 並河恵美子NAMIKAWA Emiko+スラサール スナリオSELASAR Sunaryo photo by OKI Keisuke http://arda.jp 2004年 03月 27日
![]() ⑨アーティスト・イン・レジデンスのポーランド人アーティストの サヨナラパーティ (西村智弘・並河恵美子・沖啓介) http://arda.jp 2004年 03月 27日
![]() ⑧Jompet(インドネシア作家) http://arda.jp 2004年 03月 27日
![]() ⑦Mella Jaarsma(インドネシア作家) http://arda.jp 2004年 03月 27日
![]() ⑥川上和歌子 KAWAKAMI Wakako http://arda.jp 2004年 03月 27日
![]() ⑤三品幸彦 MISHINA Yukihiko http://arda.jp 2004年 03月 27日
![]() ④沖啓介 OKI Keisuke http://arda.jp 2004年 03月 27日
![]() ③<トーク> http://arda.jp 2004年 03月 27日
![]() ②<トーク会場> http://arda.jp |
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